大学院 建築学専攻 授業風景

膜構造による海辺の親水空間

講評会

2018年7月30日 13:05~16:45 7月31日 13:05~17:00

総合演習担当:杉浦教授、天畠准教授、森重講師
技術演習担当:田川准教授、池澤先生、渡辺先生
外部講師:南浦琢磨氏(安井建築設計事務所)、三木千春氏(大林組)、野口明裕氏(太陽工業)

講評会の様子

学生の作品

学生の作品

学生の作品

学生の作品

第5週

2018年7月23・26日 13:05~16:20

担当:芳谷先生、杉浦教授、天畠准教授、森重講師

手描き透視図の指導

第3〜4週

2018年7月9・10・12・16・17・19日 13:05~16:20

担当:杉浦教授、田川准教授、天畠准教授、森重講師

RhinocerosとGrasshopperを駆使して様々な膜形状を検討

中間発表会の様子

膜構造の建築事例の資料から工法や細部の納まりなどを学ぶ

教員と対話を重ね設計案を煮詰める

矩計図の描き方などについて説明を受ける

第1〜2週

2018年6月25・28日、7月2・3・5・7日 13:05~16:20

担当:杉浦教授、田川准教授、天畠准教授、森重講師

2017年度に修士課程2年生が共同制作した膜構造とテンセグリティによる原寸大作品を見学

サスペンション膜構造によるモックアップ制作の様子 型紙に従い膜を切り出す

サスペンション膜構造によるモックアップ制作の様子 膜の溶着

サスペンション膜構造によるモックアップ制作の様子 柱とワイヤーで膜に張力を加えて完成

3DモデリングソフトRhinocerosとグラフィカルアルゴリズムエディターGrasshopperを使って膜形状を検討

膜構造について解説を受ける

各自の設計案のスケッチなどを貼り出して発表